2017/01/20

2016 12 下見 伏見街道 三条から

2016 12 下見 伏見街道 三条から
京阪三条駅の上   
ブレてしまいました、カメラ設定になれてません~
HDRモードで撮影にて・・・

はあ~るば~る来たぜ~「函館ではなっくって、
伏見街道 」に。
豊臣秀吉が五条から伏見への道として開いたそうです。
チョイ前に下見がてらブラブラ歩いてきました。

東山の名所巡りみたいになってしまいましたが。
基本的には歩いての見物ですので。
御興味が沸いた方は後日のんびりと見物ください。

このコースほぼどこでもリタイアOKとなってます。
電車と平行して歩いてます。
さすがは秀吉ですね未来まで抜け目ございません。

第49回   1月29日 第5日曜日
京古道シリーズ 伏見街道 三条大橋から伏見へ    

集合:京阪三条駅 中央改札口 午前9:30
(降水確率は
京都府南部をご覧ください)
行程:京阪三条駅―建仁寺T―六波羅蜜寺―方広寺(国家安康の梵鐘)大仏殿跡―豊国神社―東福寺T―伏見稲荷―藤森 神社T―丹波橋―伏見
―伏見桃山駅・桃山御陵前駅
距離:15㎞  高低差:体感ゼロ 80―110―30m  難度:ハイキング

2016 12 下見 伏見街道 三条から
辰己大明神
まだ、あたりは薄暗く、とても寒かった。

2016 12 下見 伏見街道 三条から
外から眺めるだけ~

2016 12 下見 伏見街道 三条から

猪さん

2016 12 下見 伏見街道 三条から
六波羅蜜寺
空也上人像  こちらが本家本元ですか。

2016 12 下見 伏見街道 三条から

あれ・・・ボディが無くなって・・・顔だけが・・・
大人の事情か、トランプ事情か・・・

2016 12 下見 伏見街道 三条から
以前の姿。
どなたか、私のボディを知りませんか!?

2016 12 下見 伏見街道 三条から
方広寺   
「国家安康」の銘のある梵鐘

2016 12 下見 伏見街道 三条から
方広寺

2016 12 下見 伏見街道 三条から
蓮華王院南大門

2016 12 下見 伏見街道 三条から
秀吉の頃には無かった東海道本線を渡る。

2016 12 下見 伏見街道 三条から
東福寺北大門
お寺の巨大団地に入ります~

2016 12 下見 伏見街道 三条から
洗玉澗
まだまだ紅葉が残ってました・・・

2016 12 下見 伏見街道 三条から
東福寺

2016 12 下見 伏見街道 三条から
伏見稲
すごい人でごったがえしていました。

2016 12 下見 伏見街道 三条から
石峯寺    若冲でおなじみの。
わたしは二回ばかし逢ってまいりました~

2016 12 下見 伏見街道 三条から
宝塔寺

2016 12 下見 伏見街道 三条から
伏見街道とある石橋。

2016 12 下見 伏見街道 三条から
藤森神社
ここで、のんびりと休憩いたします。

2016 12 下見 伏見街道 三条から
良い香りが漂ってまいりました、伏見到着でございます。

2016 12 下見 伏見街道 三条から
ここで「歩く石仏の辻」の新年会をと思ったら。
お昼寝休みが出来てました。
以前はぶっちぎりでやってたけど・・・

コースはフラット、程よい距離で。
正月のダイエットとして御利用くださいませ。
まあ、飲んで食べたら、元の木阿弥でございますが、たぶん。

雪が降らないよう、てるてる坊主さんよろしく~

京都 | Comments(0)
2017/01/10

2017 0109 旧鶴林寺跡から暗峠へと

2017 0109 22人 宝山寺から暗峠
ぼ廃道状態区間を赤で表示してます
右上が旧鶴林寺跡、左下が髪切峠

はあ~るば~る来たぜ~「函館ではなっくって、 旧鶴林寺跡から暗峠へと」に。

みなさんお疲れさんでした、
前日の雨ですっかりズルズル ベッタリ道を完歩されておめでとうございます。
さらに、この
古道の最年少記録間違い無しの乙女も参加す!
歩く石仏の辻の守り神でございます~
全員怪我も無くお疲れさまでした~

参加者の方で集合写真を希望の方は、
お渡しした地図の左下のメール アドレスまで名前を書いて送ってください。

当日のコース
薬師山鶴林寺跡(570)-うつぶせ地蔵・峯の薬師跡十三仏-髪切峠
-暗峠の地蔵(455)-なるかわ休憩所-裏暗峠道-西畑町-鬼取町
-門前町-生駒駅



宝山寺古参道 | Comments(19)
2017/01/04

2017年 謹賀新年

2017年
光蓮寺跡 貞治三年(1364) 天理市 柳本町  (ホームページ版のリンク・更新は終了してます)

みなさん今日は、タケチャンマンと申します。

石仏(石造物)それは人類に残された、最後のフロンティア、たぶん。

「石仏の辻」の歩きは続く。

未知の石仏を探索し、過去から現代へ、そして未来へと。

古い石仏、新しい石仏、

前人未踏の山村?へ、峠へ、都会へと、勇敢に進んでゆく歩く旅が・・・。




2017_6002

謹賀新年

あけけましておめでとうございます。

本年もよろしくお願い致します。



石仏の辻 | Comments(8)
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